2015年1月27日火曜日
拡大率 ○○%
「高畠町PTA連合会 第2回拡大事務局会」
高畠町PTA連合会......通称「町P」は、今年度 亀岡小学校が事務局校となっています。
その亀岡小学校の事務局に、町内小中学校のPTA会長を加えたメンバーで行うという意味で、「拡大」ということでしょうか。勝手に解釈してますが(笑)
町Pの事業である「評議員会」(2/13開催 ⇒過去の評議員会はこんな感じ)の持ち方についての確認が主な議題でした。
その他、検討事項もひとつ。
町の連合組織なので、事務局校は今年度の亀岡小学校から、来年度は屋代小学校へ・・・・・ということで、回り番で変わっていきます。
いわゆるその「当番」については、事務局校になる当番以外でも
評議員会で活動事例の提供をする当番
県Pの指導者研修会に参加する当番(⇒こちらは今年 糠小でした)
町P事業の学校訪問(⇒今年のはこんな感じ)の受け入れをする当番
......があり、もともと4校の中学校を含めてローテーションしていた順番が、要は中学校が統合になるので、かなり調整が必要だろうということです。
その件については、当番が重なって負担が増えることの無いように、事務局で調整した案を作るということでした。
ちなにみ糠野目小学校は、平成30年度に事務局校が回ってきますよ。
と、ちょっと人ごとみたいに言ってみる(笑)
さて、2度目の訪問でした、亀岡小学校。
普通に考えれば、もう来ることはないのかなぁと思うと、亀とお別れするのが名残惜しい気もww
2015年1月21日水曜日
第3回常任委員会
年4回あるうちの3回目。
「平成26年度 第3回常任委員会」です。
3回目......とはいうものの、第2回の常任委員会は場所を移して飲み会を兼ねて行いましたので、会議室に常任委員として集まってもらうのは実質2回目。
4月以来なので、実に約9か月ぶりになります。
この時期になると、各学年委員会や専門委員会の事業はほとんど終了していますが、逆にこの時期だからこそ....ということで、来年度の役員選出にかかわる内容が、今回の主な議事となります。
常任委員となっている、特に学年委員長・副委員長の皆さんに中心となっていただき、各学年からの役員選出を進めていきますので、基本的なルールや進め方についての説明をしました。
2月に入ってから、各ご家庭に次年度役員への立候補用紙を配布します。
選出するほうも、選出されるほうも、快く引き受けられる役員選出でありたいと思っています。
強制するものではありませんし、平等を求めるものでもありません。
「できる範囲で協力しようかな」という気持ちに支えられているものだと思います。
抽象的な言い方ではありますが、私自身のそんな思いもちょっとお話しさせていただきました。
さて、今回は常任委員会と併せて、同じメンバーで「役員選考委員会」と「表彰審査委員会」と
いうものも行っています。
・役員選考委員会
規約により、次年度のPTA会長・副会長・監事の3役職については常任委員会がまず承認することになります。(常任委員会の承認を経て4月のPTA総会に上程されるということです)
その人事については事務局で調整し、その案をこの場で諮ります。
・表彰審査委員会
4月のPTA総会の時に、PTA活動に功績のあった方々への表彰がありますが、その対象となる肩を審議するというもので、これも常任委員会がその任に当たるという規約になっています。
常任委員会と、上記2つのミッションも加えて、1時間弱で会議は終了。
ただ、こうして字面にしても思いますが、とにかく事務局からの説明で終わるという会議内容(仕方ないのですが)だったことと、9か月というブランクもあり、終始硬い雰囲気で終わる(苦笑)
次回の第4回常任委員会では、それぞれの委員会の事業報告などもあるので、今日の分までたくさんしゃべっていただこうと思ってます。
そんな訳で、今年度も第3コーナーを周ったあたりでしょうか。
ゴールしても、またすぐ4月のスタートですが(笑)
2015年1月10日土曜日
糠野目地区新春顔合わせ会
町全体の賀詞交歓会とは別に、高畠町内の6地区それぞれで、この時期に行われています。
「新春顔合わせ会」
地区内の小学校のPTA会長として、会に参加してきました。
(個人的には「地区事業運営委員」も兼ねているので、準備して迎える側でもありましたがww)
詩吟や祝舞の披露、そして鏡割り。
まさに......新春っぽい(笑)
町長のご挨拶の中でも、糠野目小学校PTAが県教委と日本PTAの表彰を受けたということに触れていただきました。
とにかく糠野目地区は「地域力」の高い地区であり、そういった礎がなければ、そもそも中身のあるPTA活動はできなかったのではないかと思っています。
この会に参加された、区長会をはじめとした各種団体の方々には、また何かとご協力をお願いすることがあるかと思います。今年もどうか、よろしくお願いいたします。
2014年12月5日金曜日
セレブレイション!
祝賀会は祝賀会なんだけど、えーっと何の表彰だっけ?
と、あいさつする人が皆、後ろを振り返って看板で確認するパターン(笑)
日本PTA全国協議会会長表彰
優良PTA山形県教育委員会表彰
......確かに長い。
とにかく、その祝賀会です!
糠野目地区選出の町議の皆さま
区長会長はじめ、地域の皆さま
歴代のPTA会長の皆さま
・・・・・・などなど、そして会員である先生方と保護者
約40人で、表彰のお祝いをしました。
あいさつの中でも触れたのですが、表彰されたというと「何が良くて表彰されたの?」とよく聞かれます。
特に県や全国レベルで目立つような事業をやったという訳ではありませんので、実効性や妥当性といった事を念頭に置いて進めている普段の取組みが、たまたま今年度、評価していただいたものだと思っています。
取組んできたことはいろいろありますが、そのベースにあるのは、とかく敬遠されがちで、他人ごとだと思われがちなPTAを、もっと共感してもらえるコミュニティにしたいという思いです。
共感ということで言えば、この祝賀会にも多くの保護者の皆さんに参加してほしいと思っていましたが、なかなかこういう場に参加するのには、二の足を踏んでしまう気持ちも......わかります。。(わたしもそうだったので)
そういう心のハードルを下げたい気持ちで、ブログなんかもいっしょうけんめいやってる訳なのですが、なかなか思いが伝わってないなぁと、少し凹んでみたり(笑)
何はともあれ、皆さんのテーブルを回ってるうちに中締めになってしまうほど、いろんな人と話し込み(笑)
ぜんぜん料理を食べないで終わってしまう(^-^;
あいさつも終わってホッとしたし、おなかも減ったし、迷うことなく有志で二次会へww
師走のお忙しい中にもかかわらずご参加いただいたみなさま、たいへん有難うございました。
2014年12月1日月曜日
創立記念式!
体育館で、全校児童の前で話をする。。。
ちょうど1年前の創立記念式が、そのデビューだったなぁ。
はや1年。
糠野目小学校はまた誕生日を迎え、創立91周年となりました。
「糠野目学校」「筑茂、福沢学校」が合併して糠野目小学校となった大正12年から数えて91年。
合併前の学校に遡れば、開学141年ということになります。
ということは、創立100周年の時は、開学150周年でもあるということで、超のつく節目。
祝賀会や記念誌の編纂など段取りがいろいろあるんだろうな.......と、想像。
先のことはひとまず置いといてww
本日は誠におめでとうございました。
以下、祝辞原文です
本日は、高畠町立糠野目小学校が、創立91周年を迎えられましたことに、心からお祝いを申し上げます。
さて、みなさんは、「母校」という言葉を知っているでしょうか?
母親の母に、学校の校と書いて、母校と読みます。
自分が通っていた学校のことを、母校と呼びますので、みなさんにとっては、この糠野目小学校が、母校ということになります。
みなさんは今、糠野目小学校というお母さんのおなかの中で、たくさんの栄養をもらって、大きくなろうとしている途中なのかもしれません。
わたしも、みなさんと同じで、この糠野目小学校でいろんなことを学んで、卒業をしました。
そして今は、お母さんであるこの学校と、そのおなかの中で育っている、みなさんの為に、できる範囲で、恩返しをしたいと思っているところです。
学校のために、子どもたちのために、できることをしてあげたいと思っている人が、この糠野目地区にはたくさんいます。
そういう人たちの気持ちに支えられて、糠野目小学校は91歳の誕生日を迎えることができました。
みなさんも、糠野目小学校に育ててもらった一人として、学校を支えてくれる人たちへの、感謝の気持ちを持ってほしいと思います。
また、糠野目小学校の歴史をつないでいく一人として、将来は自分自身も何かお手伝いをしたいという、恩返しの気持ちを、ぜひ持ってほしいと思います。
もしかしたら将来、みなさんの中の誰かと一緒に、何か学校へのお手伝いをすることがあるかもしれません。そんな時が来ることを、楽しみにしています。
最後になりますが、91年前から現在まで、子どもたちのために多大なご尽力を賜りました、教職員の皆様、温かい愛情で見守っていただいた、保護者や地域の方々に、心から感謝を申し上げ、併せまして、糠野目小学校が、これまでの歴史を受け継ぎ、更に発展していくことを祈念いたしまして、祝辞とさせていただきます。
本日はまことにおめでとうございます。
2014年11月29日土曜日
白羽の矢が立ったので。。。
今年4月に開校したばかりの「県立 米沢栄養大学」
.........に、何をしに行ったのかというと。。
米沢栄養大学公開講座・やまがた教育の日推進事業 として開催されたシンポジウムに、パネルディスカッションのパネリストとして参加してきました。
「”食育” ~学校で、家庭で、地域で、みんなで食育を考えよう!~ シンポジウム in 置賜」
ということで、学校・家庭・地域の立場から、食育に関する取組みをしている人たちがパネリストとしてそれぞれ参加。
置賜農業高校 演劇部の部長
米沢東部小学校の栄養教諭
白鷹町健康づくり推進員協議会会長
中西田んぼチーム(飯豊町)
といった方々に交じり、私は「家庭」からの代表としてお呼ばれしてきました。
家庭の代表.........って、私じゃなくても(笑)
と思いながらも、県教育庁の担当者の方が言うには、7月のアレ(→こちら)からつながってるのだそうで。。。
会場の下見のあと、パネルディスカッションにいっしょに参加する県教育委員会の委員長と米沢栄養大学の先生とともに、打ち合わせを兼ねたランチミーティング。
さて、そうこうしているうちにシンポジウム開始。
米沢栄養大学 学長と県教育長のあいさつに続いて、米沢栄養大学の山口先生より
「朝食がもたらす効果 - 食べるメリット、食べないデメリット -」と題した基調講演。
そしていよいよパネルディスカッションなのですが、ディスカッションに先立って、それぞれのパネリストから、約5分くらいずつパワポ資料で取組みについての事例発表。
(写真はトップバッターの置農の演劇部長の発表資料)
で、わたしは3番目。
小学校で実践している「子どもがつくる弁当の日」の取組みについて、その内容や家庭教育のきっかけになっている点などについて話をしてきました。
それぞれの発表が終わった後、今度はひな壇に上がって。。。
米沢栄養大学の山田先生のコーディネートにより、基調講演や各団体の取組み内容を受けてのディスカッション。
なんとなくまとめると。。。
「人を良く」すると書いて「食」。それぞれの立場で食を通じた取り組みを広げていこうという感じでしょうか。(←ざっくり過ぎ(笑))
相変わらず、人の前で話をするのは得意ではありませんが。。。
どれくらいの人がいたかというと、ひな壇から見てこのくらいですww
終わった安心感とともに建物を出ると、雨上がりの空がお出迎え。
思いもかけないオファーでしたが、なんとか無事に終わりました。
ε-(´。`*)
2014年11月19日水曜日
お江戸へ行くの巻
スマホのアプリの道案内で、辿り着いたるはホテルニューオータニ。
「平成26年度PTA年次表彰式」
ということで、今年度 日本PTA全国協議会の会長表彰(以下、日P表彰)をいただいた当PTAを代表して、表彰状をいただいてきました。
日P表彰の他に、優良PTA文部科学大臣表彰とか、全国小中学校PTA広報誌コンクールの表彰なども併せて行われるので、表彰される人だけで約400人くらいいるっぽい。。。
これだけ多くの表彰者がいるので、誰か代表して表彰状をもらって終わりだろうなぁ...と、てっきり座ってるだけで終わると思ってましたが.........
日P表彰も、各県から1人は代表で表彰状を受け取る段取りになっており、河北町の北谷地小学校の会長さんを差し置いて、私が受け取ることになってました(゚Д゚)ノ
私が表彰状をもらう姿を、まさか自撮りするわけにもいかないので(笑)
こんな感じで表彰状を受け取ったという、雰囲気だけどうぞ。
表彰式のあと、金屏風の前は人でいっぱい。
各県ごとにまとまって、記念写真を撮っていました。
そりゃもう、全国の表彰なんてなかなかない事ですからね。
山形チームも、もちろんみんなで写真を撮ってきました。
そして祝賀会。
ホテルニューオータニ 「鶴の間」
.........もう2度と来ることはないかもしれないなぁ。。。
テーブルが一緒だった福島県や宮城県の会長さんたちと、「PTAあるある」みたいな話で盛り上がってきました(笑)
また、どの会長さんも、まさか全国の表彰を受けることになるとは......という感じで、ここにこうして集まっていること自体、不思議な感じですねぇという話をしてきました。
ほんとに、誰しもができることではない、貴重な体験をさせていただいたなぁと思います。
さて、すでにご案内を配布していますが、この表彰を記念して、12月5日(金)に祝賀会を開催します。
たくさんの会員の皆さんといっしょにお祝いをしたいと思いますので、みなさんのご参加をお待ちしています(^^)/
2014年10月31日金曜日
むしろ、会議がおまけで
事務局と、各学年の委員長・副委員長さん、専門委員会の委員長さんによって構成される「常任委員会」
年間で4回開催されるうちの第2回目。
いつもなら場所は小学校の会議室でやってるハズですが......会議資料の後ろには泡の出る飲み物が写ってる(笑)
常任委員の皆さんで懇親会をしたい!と、ここ数年思っていましたが、なかなか実現できずにいました。
単体で懇親会をするより、集まりの機会にいっしょにしたほうが日程の調整もしやすいのではないかということで、今回の常任委員会は懇親会とセットで開催。
また、今回は糠野目小学校PTAが県の表彰や日本PTAの表彰という思いもかけない展開となりww、そのお祝いも兼ねてということで。
( ^_^)/□☆□\(^_^ )
会議そのものは、各委員会の上半期の事業報告がメインになりますが、3月の常任委員会のときに年間を通しての事業報告をすることになるので、今回は「資料をご参照」ということで超駆け足で終了。
開始15分後には乾杯まで到達(笑)
今年度、常任委員はフルで31人になります。
うち、今回の参加者は**人で、割とこじんまり......でしたが、ちょうどひとテーブルをぐるっと囲み、みんなの顔が見えて声も届く絶妙な感じが心地よく、気付けばけっこうな時間までΣ(゚ロ゚;)
参加されたみなさま、ありがとうございました。
.........ここから、ちょっとだけ本音。
県教育委員会表彰に日本PTA表彰、確かに光栄なことですが、いざ足元を見ると、今回の集まりは半数以上が欠席。。
懇親会は参加できないけれども、冒頭の会議部分だけでも参加したいというお気持ちをいただいた方もいました。また、この日は月末だったということもあり、行きたいけどどうしても難しいという方もいました。
そのほかのみなさんも、それぞれに予定がいろいろあるというのは十分承知しているつもりです。
でも、PTAというと「できれば避けたい・・・」と思われてるのかなぁとか、そんな心のカベを取り払いたいと思ってる事務局の思いは、まだまだ共感されてないんだなぁとか、そんなことを考えて凹んだりもします。
子どもを取り巻く大人たちが、ゆるやかでありながらも繋がりをもって、子どもとともに成長していく機会となる。そんな形でPTAが機能すればいいなと思っています。
それって、「飲み会が楽しくできる」ということに通ずるのではないかと勝手に思ってますが(笑)
日本PTA表彰は糠野目小学校始まって以来のことなので、改めてお祝いの会を企画する予定でいます。
そのときは、より多くの会員のみなさま(「役員」ではなく、すべての会員のみなさまです)と、お祝いができたらと思っています!
2014年10月30日木曜日
原稿用紙を、もたされて帰る
エディショナル・ミーティング
.....とか、カッコよく言ってみる(笑)
会報編集委員会の編集会議におじゃましてきました。
今年度2号目となる、12月発刊の号について、どんな記事を載せるか皆さんで検討されていました。
で、帰りにお土産。
さっそく原稿依頼 ww
わたし以外にも、原稿の依頼が届いたみなさま、何卒よろしくお願いいたします。
<(_ _)>
2014年10月26日日曜日
相乗(あいのり)開催で相乗(そうじょう)効果
まほろば”笑顔輝く”ネットワーク事業・四中校区PTA共催事業
平成26年度 地区懇談会
......と題して行われたこの事業.。
実は、ふたつの意味合いをもたせてハイブリッドに開催しました。
以下、ちょっと長くなりますが説明です。
毎年、糠野目小学校と四中のPTAの共催で行っている「地区懇談会」について、昨年はやり方を変更して実施したことは、このブログでも何度か取り上げています。
今年度は四中PTAが主に段取りをする当番(小中で毎年交互に)なのですが、昨年の流れをある程度引き継いだ形で実施することとなり、全保護者へのアンケートと糠野目地区全体での懇談会の設定をしていただいたところでした。
また、昨年度より2年間、四中校区が「非行防止ネットワーク事業」のモデル地区となっており、「まほろば”笑顔輝く”ネットワーク」(四中生徒会が命名)として活動をしています。
その事業の一環として、地域の大人と小中高生による意見交換会(←リンク先:高畠四中学校日誌)が昨年度実施され、今年度も継続して事業に組み込まれています。
つまり、上記の「地区懇談会」と、非行防止ネットワーク事業の「意見交換会」を融合した形で実施したのが今回の会になります。
はじめに、話題提供ということで
○南陽警察署の井上補導官よりメディアやインターネットについての講話
○四中PTAの竹田会長より保護者アンケートの集約(メディアに関すること・地区内の危険個所)結果の報告
...それらをテーマとして、十数人のグループごとにディスカッションをしました。
ディスカッション後、グループごとに話し合ったことを発表。
メディアについては、学校などでも指導していただいていることもあり、トラブルにならないような使い方を子どもたちも意識しているようですが、大人たちも「分からない」では済まされない時代だということを意識する必要があるなどの意見が出されていました。
危険個所については、以前から指摘の多かった高畠駅東側(高畠高校方面)を実際に通学している高校生たちに、直接声を聞くことのできる機会にもなりました。
すぐに対応できることばかりではありませんが、地域の意見としてまとめて、警察や自治体に継続的に声を上げていくことが、やはり必要なのではないかと思います。
以前の地区懇談会のような大人だけの話し合いではなく、子どもたちといっしょにこうした機会を持てたことは大変貴重だったと思います。
それぞれのグループで話し合われた内容などは、これからまとめ作業を行い、実施報告書という形で各家庭へ配布される予定ですので、ぜひご覧いただければと思います。
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